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火災を未然に防ぐ防火チェック

火災は発生させないことが一番です。しかし、不幸にも火災が発生してしまったら、被害の拡大を最小限にとどめなければなりません。そのためには、日頃の防火チェックと火災に対する備えが大切です。


 □ 火災報知機と消火器を必要な箇所に設置しているか?


 □ 台所のコンロの側に燃えやすい物を置いていないか?


 □ タコ足配線をしていないか?


 □ コンセントにホコリがたまっていないか?


 □ ストーブの側に燃えやすい物を置いていないか?


 □ 灰皿には水を入れているか?


 □ 光熱になりやすい発熱電球をつけたままにしていないか?


 □ 初期の火災に備えて浴槽に水をためているか?


 □ 家の周りに燃えやすい物を置いていないか?


 □ マンションや近隣の消化器の置き場所をチェックしているか?


 □ 防火水槽や消火栓の周りに物を置いていないか?


火災は起こさないことが最も大切であることは言うまでもないことですが、万が一火災が起きてしまった場合、初期の火災なら消化を試みます。火災を起こさないためにも、初期消火のためにも日頃の備えが大切です。いずれにしても、延焼による被害の拡大を防ぐためには、消防署やホームセキュリティに通報しなければなりません。


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